綺麗なトイレで音楽を聴いては用を足す

トイレで過ごすことが多くなりました。

新しい家のトイレというものは、実に綺麗です。

前の古いトイレは窓は小さくて和風な暗い雰囲気のトイレでした。

床は冷たいタイルの床でしたし、和風でしゃがむのがとても大変でした。

膝の悪い祖母は、本当に和風のトイレが使いにくそうでした。

そんな和風のトイレを、新しい家では洋風にしようと考えました。

新しい家の洋風のトイレはとても使いやすく、幅も広々としています。

まるで椅子に座るかのように便器に座ることもできました。

膝も痛くなく、お尻も冷たくならない便座で快適です。

ウォシュレット機能などもあり、実に快適に座って用が足せました。

そんなトイレには換気扇も付いていますし、電源も付けました。

綺麗なトレイの中で音楽が聴けるようにデッキを持ち込み、そこでクラッシックを聴きながらリラックスして用を足しています。

とっても便が快調に出るようになり、良いなと思いました。

母なんてそのトイレで本を読んでいました。